吉田家の日常– category –
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セラピストがいる生活
18年前の自分への手紙|月の残業100時間、ぼろぼろだったあの時の私へ
私がリラクゼーションセラピストになったきっかけを 手紙形式で書いてみました。 ただ文章を書くだけでは、味気ないかなって思ったので。 思い浮かんだらやってみたくなっちゃたんです。 当時の自分の気持ちを思い出しやすくて、 書いてみて良かったとおも... -
吉田家の日常
奈良の森で、自分の火を育てる焚き火体験をしたお話
埼玉で育った子供の頃、私は親の田舎である茨城に夏休み、冬休みに長期で休みを過ごしました。茨城県の神栖町。鹿島神宮には車で20分くらいで行ける場所。田舎のお家の裏は一面の畑。冬には、焚き火で餅米を炊いてお餅にしていました。その焚き火の火の番... -
吉田家の日常
奈良で子育て中に、アトリエと出会った話
「ここにあるもので、好きなもの作ってもいいし、描いてもいいよ。今日は何をする?」そんなふうに声をかけて見守ってくれる自由な空間のアトリエに通い始めて1年が経ちました。今回のブログでは、あかりが7歳の時に出会ったこのアトリエに通い始めて、... -
吉田家の日常
奈良の馬見丘陵公園『奈良こども自然フェスタ』へ|車なしで8歳の娘と冒険してきた話
2025年11月に奈良県にある馬見丘陵公園(うまみきゅうりょうこうえん)の「奈良こども自然フェスタ」に8歳の娘と行ってきました。昨年このイベントに行った時に子どもと一緒に安心感のある時間が過ごせた心地いい空気感が忘れなくて。「今年も絶対に行きた... -
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『ヨシダ珈琲豆店』のカウンターに飾った8歳娘のお正月イラスト|2026年の抱負
《この記事のあらすじ》2026年最初のブログ更新です。夫の龍太さんの『ヨシダ珈琲豆店』が2025年10月10日にオープンし私はこの「こーひーぶれいく」のブログをスタートさせました。2026年の抱負や、奈良でのお正月の過ごし方を綴っていきます。 奈良でお正... -
吉田家の日常
娘に『あかり』という名前をつけた理由の話
小学2年生の冬休みの宿題で「生まれた時の話を親にインタビューする」というものがありました。 生まれた時の気持ちや、こども園の時、入学した頃はどんなだったか。 その時の気持ちを残しておきたい気持ちと好きな時に娘が読んで見れるように記録として残... -
吉田家の日常
3回出店して気づいた、親としてやってよかったこと・後悔したこと|「バッチしょうてん」出店記録④
夏休みから始まった娘のバッチしょうてんの出店。 3回出店させていく中で、親として 「これはやっておいたほうが良かったな」 「これはやらないほうが良かったな」 「この準備をしていて良かった!」 そう思うことがいくつかありました。 次回の出店の時の... -
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小学2年生のお店が県庁前•まぼろし縁日に出店|「バッチしょうてん」出店記録③
まぼろし縁日に出店決定|奈良の県庁前でのチャレンジ 2025年10月18日奈良の県庁前で10月に行われたまぼろし縁日。五縁市の市主さんのお誘いとご好意で、参加させていただけることになった娘のあかり。 小さな市を飛び出して大きな広場での初出店です。 ... -
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小学2年生の娘、2回目のチャレンジ|「バッチしょうてん」出店記録②
小学2年生の夏休みにご近所にある初宮神社で娘のあかりが2回目の出店をしました。 1回目のお話はこちら 今回のお話は、2回目の出店の記録です。 前回の助っ人アルバイトの2人が出展者に! 2回目の参加で嬉しかったのは、前回「おともだちアルバイト」だ... -
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小学2年生の娘のお店ができるまで|「バッチしょうてん」出店記録①
ヨシダ珈琲豆店の準備を進めていた、2025年の夏。 娘のあかりも「自分のお店」の準備をしていました。 小学2年生、はじめての出展です。 娘の夢。お店で物を売ってみたい! 「自分で作った物をうってみたい!」工作やお絵描きが大好きな小学2年生の娘...